謎が解けるタイミング2

思い出して書き出してみたら、なんかやはり、あれは事故だったんだなと思えてきた。
首に落下した紙のロールは数十キロ。
スタジオだから、天井高3メートル以上だなと考えたら
場合によっては、生きていなかったかも?
いや、半身付随とか??

「この子の面倒を一生見るんだなと思った」

というのは、当時の大御所カメラマンのコメント。

いやいやいや。
フォーカスは、そこじゃない!

現状の身体をチェックすると、
左の首から受けた衝撃を右の股関節を通って大転子や大腿筋膜張筋辺りから逃したのではないかと。

そこまで辿り着いたとき、刀傷なんだと直感が知らせてきた。

ふむふむ。
するってーと、背後から切り付けたのなら左利き。正面からだとしたら右利きの刺客・・・。
ああ、と附落ちして、思い当たる過去世があるなと気づいた。

ここでまた関わるのか・・・・。
人生を彩る主要メンバーが、こんなにレギュラーでいいのか??

いや、この件は別でまた探求するとして、
股関節界隈の不具合が首に受けた衝撃起因だった本題に戻ろう。

身体にメモリーされた衝撃は、起因する出来事に気づいて思い出した時点で半分くらい解放される。
そこから時を遡るようなヒーリングを始め、けっこう緩和したのよ〜というお話しでした。

実際に向き合うとなると、年単位で行うことがたくさんあるんですけどね。
それは人それぞれ身体の使い方や癖が異なります。

 


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