毎月思い出すだろう

膀胱癌が見つかったのは5月10日で19日にオペを受けました。
術後「陰性」という結果が出ているため気が楽なのだと思う。

そもそも結果的に最善の状態になることは分かっていたこともあります。
それでも今回の体験で身体の取り扱い方が大きく刷新されました。

きっと毎月10日に、あの日の驚きを思い出すだろう。
毎月19日には、オペ看の手の温もりと麻酔科医師の瞳の色を思い出すだろう。

月命日か!?(爆

と、自分にツッコミを入れながら、フルネームで覚えた看護師たちを今も想起できることを褒めています。(ジーニャス・プログラムってすごいなぁ〜)体力回復し、またしっかり取り組みます!
寝れば回復するという年齢ではないけれど、やはり睡眠は大事です。

 

頻尿を軽減するお薬がいい仕事してくれているので、最近は夜中にトイレに起きるのは0か1回となり、連続した睡眠を確保できるようになったので、すごく嬉しいです。
やっぱり、夜中に尿意で眠りが妨げられるのはストレスだったから。

膀胱内の大火傷が修復されるまでどのくらい時間がかかるのかな・・・?

食べて、寝て、排泄して、運動して、

笑って、ビールやワインも飲んで 😆 (笑。

経過観察をするのは自分自身だから、よーく気づいていよう。

 

 


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