Life-creation リポートの活用のコツ

とても勿体無いことをしているかもしれません。

あなたの貴重な時間とお金を使って取り組んでいるLife-creationを進めるとき、リポート提出するのはどうしてでしょうか?

本気で取り組んでおられる方は、おのずと伝わるものです。
全てのリポートを拝読させて頂いているので、
①レクチャーセッションで伝えたことに取り組まれていて、
②実践を通した質問がされていれば、それにお返事しております。

ときには、メールセッションのようになる場合もあるのですが、やはりそれは御本人の真摯な取り組みが引き寄せたものなのだと感じます。※場合によっては追加料金を承る場合もありますが、ほとんど申し受けたことはありません。

<参考までに>
これまで、様々なリポートを拝見してきました。
動画、パラパラ漫画、音声というケースもありました。
日記のように書かれている場合もあります。
宿題が出たとき、仮に呼吸法だったら・・・。
*月*日AM先ずは5分実施。落ち着かない、眠くなる。
*月*日PMやる気が起きず、3分しか続かなかった。
〜中略〜
ここまで10日間取り組んでみて、自分で驚いています。
続けられたことにビックリです。

・・・こんなこと、大したことないと思わずに、書いておられました。
また別のケースでは、
質問です、この前のセッションで***ということでしたが、***の場合はどうなのでしょうか?

・・・という質問がいくつも書かれているなど。

それぞれの可能性をそれぞれの視点でダイナミックに創造していくことを一切邪魔したくないので、敢えてフォーマットを作っていないのです。

受け取る側にとっては、画一的なフォーマットがあったほうが楽です。
しかしそれでは画一的にしか取り組むことができません。

 

先ず、謙虚になってください。

あなたが何をしている人でも、どのような地位にあろうとも御自身の人生と向き合うとき、
謙虚さ無くして一歩も前進することはできません。

「心を閉ざしたままでは一滴のアムリタも注がれない」

と光存在は言います。

それから、お客さんにならないでください
あなたはあなたの人生のお客さんではないからです。

黙っていれば教えてくれる。
という指示行動を待つ存在ではなく、唯一無二の素晴らしい存在として
御自身を尊重してほしいと思っています。

また、「知ってる」「分かってる」は御法度です。
どんなに優秀な人でも、人は知っていること以外知らないのです。
自分の聞きたいように聞き、見たいように見、脳の補正機能によって推測しながら生きています。

記憶はもっと曖昧で、勝者の歴史の如く、自分寄りに膨大な編集が行われています。
「自分は何も知らないのだ」と、

赤ちゃんのように無垢な気持ちで呼吸できたら・・・。そう考えてみましょう。

もし、何を書けばいいか分からない、ということでしたら、
それこそが書くべきことです。
「何が、どう分からないのだろう?」
「自分はどう分かりたいのだろう?」
と自問してください。

もちろん、正解はありません。
お問い合わせ頂けば喜んでお返事いたします。

毎日祈願して、繋がっています。
本気で応援していますので、どうか宜しくお願いします。
提供された全てをフル活用したる!!くらいのお気持ちで。

慈愛に満ちた翼とともに
Kajuray


直近のイベント

ブログ記事

サイト運営者

Kajuray・カジュレイ
たった3%しか使っていない能力。可能性はまだ97%も残っています。
あなたの意識の変容が人生を変えます。
私に出逢うと、変容が起きます!  commitment