Life-creation リポートの活用のコツ

とても勿体無いことをしているかもしれません。

あなたの貴重な時間とお金を使って取り組んでいる
Life-creationを進めるとき、
リポート提出するのはどうしてでしょうか?

本気で取り組んでおられる方は、おのずと伝わるものです。
全てのリポートを拝読させて頂いているので、
レクチャーセッションで伝えたことに取り組まれていて、
質問がされていれば、それにお返事しております。

ときには、メールセッションのようになる場合もあるのですが、やはりそれは御本人の真摯な取り組みが引き寄せたものなのだと感じます。

先ず、謙虚になってください。

あなたが何をしている人でも、どのような地位にあろうとも御自身の人生と向き合うとき、
謙虚さ無くして一歩も前進することはできません。

「心を閉ざしたままでは一滴のアムリタも注がれない」

と光存在は言います。

それから、お客さんにならないでください
あなたはあなたの人生のお客さんではないからです。

黙っていれば教えてくれる。
という指示行動を待つ存在ではなく、唯一無二の素晴らしい存在として
御自身を尊重してほしいと思っています。

また、「知ってる」「分かってる」は御法度です。
どんなに優秀な人でも、人は知っていること以外知らないのです。
自分の聞きたいように聞き、見たいように見、脳の補正機能によって推測しながら生きています。

記憶はもっと曖昧で、勝者の歴史の如く、自分寄りに膨大な編集が行われています。
「自分は何も知らないのだ」と、

赤ちゃんのように無垢な気持ちで呼吸できたら・・・。そう考えてみましょう。

もし、何を書けばいいか分からない、ということでしたら、
それこそが書くべきことです。
「何が、どう分からないのだろう?」
「自分はどう分かりたいのだろう?」
と自問してください。

もちろん、正解はありません。
お問い合わせ頂けば喜んでお返事いたします。

毎日祈願して、繋がっています。
本気で応援していますので、どうか宜しくお願いします。
提供された全てをフル活用したる〜〜くらいのお気持ちで。