9月23日秋分の日に実施する響きのワークショップには、
クリスタルボール奏者の大内さんがジョイントしてくれます。
前回実施したその日に、第二段をやろう!ということになったとき、
テーマと一緒にクリスタルボールのことはすぐイメージできた。
クリスタルボールっていうのは、一度溶解させた水晶を、お料理のときに使うような
ボール状に形成させたもの。
羊の皮を巻いた棒を使って音を出す。
妊婦だったときに、胎教にもよいだろうということで、
来日した奏者のライブに行ったのが初体験だったような気がする。
代官山のKCさんのお店とかで現物は見たことあったけど、生演奏は初めてだった。
言葉で形容し難い音域と倍音の織りなす世界は、独特で、
その響きは骨に直接伝わるのだそうだ。
9月23日春分の日、桜新町のラ・ピアンタで、響きをタップリ堪能しましょう。
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