<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>Channel Aso Inc.</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.channelaso.co.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2011-06-09://2</id>
    <updated>2012-01-25T13:29:21Z</updated>
    <subtitle>チャンネルあそう</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.12</generator>

<entry>
    <title>友だちという存在 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-587.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1008</id>

    <published>2012-01-25T13:16:37Z</published>
    <updated>2012-01-25T13:29:21Z</updated>

    <summary> 「友だち100人でっきるかなぁ」みたいな歌を歌っていた子どもの時代には 感じることのできなかった、また違う感覚。 同じように大切なんだけどね。 こんなに大きくなった（どんだけだよ）今、友だちは宝のような存在だ。 結婚したり人の親になったりして、大人な社会人風にしていても、 いや、そりゃあ、ちょっとは変わっていたりする部分もあるけど・・・。 ありのままの自分で、どんなことも素直に話すことができて、 かっこつけたり、偽ったり、不要な気遣いもせず、安心して自分をさらけ出して、 それでも決して否定されることはなく、ジャッジが介入しない。 深刻な話題も結局は笑いの中に溶けてしまう。 安心して心からアホになれて、 でも、お互いの素晴らしさをどこまでも認め合っている。 そんな友だちが自分を取り巻く世界に居てくれることに感謝する。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Friends" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	「友だち100人でっきるかなぁ<img _cke_saved_src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/note.gif" alt="note" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/note.gif" title="note" />」みたいな歌を歌っていた子どもの時代には<br />
	感じることのできなかった、また違う感覚。<br />
	同じように大切なんだけどね。<br />
	こんなに大きくなった（どんだけだよ）今、友だちは宝のような存在だ。</p>
<p>
	結婚したり人の親になったりして、大人な社会人風にしていても、<br />
	いや、そりゃあ、ちょっとは変わっていたりする部分もあるけど・・・。<br />
	ありのままの自分で、どんなことも素直に話すことができて、<br />
	かっこつけたり、偽ったり、不要な気遣いもせず、安心して自分をさらけ出して、<br />
	それでも決して否定されることはなく、ジャッジが介入しない。</p>
<p>
	深刻な話題も結局は笑いの中に溶けてしまう。<br />
	安心して心からアホになれて、<br />
	でも、お互いの素晴らしさをどこまでも認め合っている。</p>
<p>
	そんな友だちが自分を取り巻く世界に居てくれることに感謝する。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>みんな嬉しい御紹介キャンペーン - Session</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/session/2012/01/post.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/session//12.1007</id>

    <published>2012-01-19T18:52:28Z</published>
    <updated>2012-01-20T01:40:31Z</updated>

    <summary> このキャンペーンは、ウイークリーリーディングが対象です 受付期間：2012年1月から3月31日 キャンペーンの内容： ◎既存の受信者さまが新規の方を御紹介くださいる場合。 ・既存の受信者さまには・・・・・・ フルトランスチャネリングセッション、Skypeリーディングセッション、ウイークリーリーディング2カ月分 いずれか1つを無料でご提供させていただきます。 ・ご紹介者さまには・・・・・・・・・・ ウイークリーリーディング配信料1か月分無料（但し、それ以降の3カ月を有料で受信されることが条件） ◎新規の方が 御紹介者無く受信をはじめられる場合も・・・・・・・ ウイークリーリーディング配信料1か月分無料（但し、それ以降の3カ月を有料で受信されることが条件） お申込み・お問い合わせはこちらから 「商品」の項目から「ウイークリーリーディング1カ月」を選択の上 「連絡事項等」の欄に書き込み、送信してください。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
    <category term="attention" label="Attention" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en-us" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/session/">
        <![CDATA[<p>
	このキャンペーンは、ウイークリーリーディングが対象です<br />
	受付期間：2012年1月から3月31日<br />
	<br />
	キャンペーンの内容：<br />
	◎既存の受信者さまが新規の方を御紹介くださいる場合。<br />
	・既存の受信者さまには・・・・・・<br />
	フルトランスチャネリングセッション、Skypeリーディングセッション、ウイークリーリーディング2カ月分<br />
	いずれか1つを無料でご提供させていただきます。<br />
	<br />
	・ご紹介者さまには・・・・・・・・・・<br />
	ウイークリーリーディング配信料1か月分無料（但し、それ以降の3カ月を有料で受信されることが条件）<br />
	<br />
	◎新規の方が<br />
	御紹介者無く受信をはじめられる場合も・・・・・・・<br />
	ウイークリーリーディング配信料1か月分無料（但し、それ以降の3カ月を有料で受信されることが条件）<br />
	<br />
	お申込み・お問い合わせは<a href="http://www.channelaso.co.jp/session/menu/order.html" onclick="window.open(this.href, '', 'resizable=yes,status=yes,location=yes,toolbar=yes,menubar=yes,fullscreen=no,scrollbars=yes,dependent=no,width=700,height=800'); return false;">こちら</a>から　「商品」の項目から「ウイークリーリーディング1カ月」を選択の上<br />
	「連絡事項等」の欄に書き込み、送信してください。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ひとつまみの塩で100膳飯 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/100.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1005</id>

    <published>2012-01-19T11:51:58Z</published>
    <updated>2012-01-19T12:11:27Z</updated>

    <summary> 何回も何回も転生するくらい人間体験には面白みがあるんだろうなぁ、 なんてことが最近よく思考の中に点在しているぞと思っていたら・・・。 長年付き合っているNちゃんと電話で話していたときそんな話題を提供してくれた。 もう、なんつーか、しつこいよね。 勤勉とか好奇心とかを越えてるんじゃないかという気がしてくる。 確かに人間で居ることはスゴイことだ。 思い込みだけで、そうじゃないってば、みたいなストーリーをガンガン展開させていけちゃう。 んで、傷ついたとか悲しかったとか孤独を感じたとか、その時々の感情に振り回されて ダンスパーティーしているんだもの。 魔法使いのマーリンが「Rayはダンスが好きだね」とか「プレイグランドは楽しそうだね」 なーんて囁いていたのはこういうことなんだよねぇ なんかムカつく 魂が観察するにはたった1回で事足りる転生を、まあ飽きもせず繰り返してさ。 いやいや、しかしこれさえも幻想の一部と言える。 だって、時は直線に流れているわけじゃないんだもの。 だからパラレルで、過去も未来も一気に起こっているってことだし。 まあ、そうすると「繰り返し生まれ変わる」って言葉も、その状態を言い当てているわけじゃない。 要するに、ほんのひとつまみの塩で100杯ご飯食べてるようなかんじかな。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Law" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	何回も何回も転生するくらい人間体験には面白みがあるんだろうなぁ、<br />
	なんてことが最近よく思考の中に点在しているぞと思っていたら・・・。<br />
	長年付き合っているNちゃんと電話で話していたときそんな話題を提供してくれた。</p>
<p>
	もう、なんつーか、しつこいよね。<br />
	勤勉とか好奇心とかを越えてるんじゃないかという気がしてくる。<br />
	確かに人間で居ることはスゴイことだ。<br />
	思い込みだけで、そうじゃないってば、みたいなストーリーをガンガン展開させていけちゃう。<br />
	んで、傷ついたとか悲しかったとか孤独を感じたとか、その時々の感情に振り回されて<br />
	ダンスパーティーしているんだもの。</p>
<p>
	魔法使いのマーリンが「Rayはダンスが好きだね」とか「プレイグランドは楽しそうだね」<br />
	なーんて囁いていたのはこういうことなんだよねぇ<img alt="cool" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/shades_smile.gif" title="cool" width="20" />　なんかムカつく<img alt="sad" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/sad_smile.gif" title="sad" width="20" /></p>
<p>
	魂が観察するにはたった1回で事足りる転生を、まあ飽きもせず繰り返してさ。<br />
	いやいや、しかしこれさえも幻想の一部と言える。<br />
	だって、時は直線に流れているわけじゃないんだもの。<br />
	だからパラレルで、過去も未来も一気に起こっているってことだし。</p>
<p>
	まあ、そうすると「繰り返し生まれ変わる」って言葉も、その状態を言い当てているわけじゃない。</p>
<p>
	要するに、ほんのひとつまみの塩で100杯ご飯食べてるようなかんじかな。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>故人を想う - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-586.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1004</id>

    <published>2012-01-16T05:44:03Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:01:31Z</updated>

    <summary> 先ほどセッションで大笑いした。 セッションのあと、笑ったという記憶が大好きな祖母との記憶へと誘う。 一緒によく笑ったなぁ・・・。 ミニトマト食べちゃった事件、華切りバサミが魔物に持って行かれる事件、 ドジョウと泳ぐ事件・・・、笑いの記憶は彼女と共有した豊かな時間を再現する。 ああ、もう一度ちゃまに会いたい・・・。 決して聖人君子ではなく、完璧でなんかなく、 鋭い思いつきと人並み外れた行動力は、周囲に迷惑をかけた。 5人の内孫に順位をつけたりしていたし、けっこう欲深かった。 でもそれらは彼女が人間であったからで、欠点なんかじゃない。 本当に自分勝手だった。 手を使わずモノを動かすものだから、あらゆるものがいつもちょっとずつ 違うところに位置している。 冷蔵庫を動かしている最中に電話が鳴り、集中が妨げられて冷蔵庫の下敷きになったと 電話をかけてきた人にプンプン怒っていた。 自分が与えたおこずかいを、夜中まで孫たちにつき合わせた花札で 巻き返していた。 上京している私の留守電に、今にも死にそうな声でメッセージを残し、 それに騙されて何度も帰郷しては、ピンピンしている彼女を見て口が開いた。 会いたいけど、もう彼女の肉体はこの世界に無い。 「これはお婆ちゃんが死んだらあげる」と言っていた、私のお気に入りの帯だって 私の手元にはなく、彼女を思い出す品はペンダント１つだけだ。 でもモノではなく、こうして今この瞬間呼吸している私の身体の中に彼女が居る。 彼女の血を受けた肉の塊に宿ることを選んだ私が、今生きている。 私はひとりではない。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	先ほどセッションで大笑いした。<br />
	セッションのあと、笑ったという記憶が大好きな祖母との記憶へと誘う。<br />
	一緒によく笑ったなぁ・・・。</p>
<p>
	ミニトマト食べちゃった事件、華切りバサミが魔物に持って行かれる事件、<br />
	ドジョウと泳ぐ事件・・・、笑いの記憶は彼女と共有した豊かな時間を再現する。<br />
	ああ、もう一度ちゃまに会いたい・・・。</p>
<p>
	決して聖人君子ではなく、完璧でなんかなく、<br />
	鋭い思いつきと人並み外れた行動力は、周囲に迷惑をかけた。<br />
	5人の内孫に順位をつけたりしていたし、けっこう欲深かった。<br />
	でもそれらは彼女が人間であったからで、欠点なんかじゃない。</p>
<p>
	本当に自分勝手だった。<br />
	手を使わずモノを動かすものだから、あらゆるものがいつもちょっとずつ<br />
	違うところに位置している。<br />
	冷蔵庫を動かしている最中に電話が鳴り、集中が妨げられて冷蔵庫の下敷きになったと<br />
	電話をかけてきた人にプンプン怒っていた。</p>
<p>
	自分が与えたおこずかいを、夜中まで孫たちにつき合わせた花札で<br />
	巻き返していた。</p>
<p>
	上京している私の留守電に、今にも死にそうな声でメッセージを残し、<br />
	それに騙されて何度も帰郷しては、ピンピンしている彼女を見て口が開いた。</p>
<p>
	会いたいけど、もう彼女の肉体はこの世界に無い。<br />
	「これはお婆ちゃんが死んだらあげる」と言っていた、私のお気に入りの帯だって<br />
	私の手元にはなく、彼女を思い出す品はペンダント１つだけだ。<br />
	でもモノではなく、こうして今この瞬間呼吸している私の身体の中に彼女が居る。</p>
<p>
	彼女の血を受けた肉の塊に宿ることを選んだ私が、今生きている。<br />
	私はひとりではない。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マインドと心の望み - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-585.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1003</id>

    <published>2012-01-13T18:57:40Z</published>
    <updated>2012-01-15T17:18:17Z</updated>

    <summary> 「あなたって、こういうセンスあるよね」とか 「あなたって、こういうことできそうだよね」みたいな言葉を 悪意無く人から投げかけられたとき、 自分の意識に浮上していることと一致していない場合があるよね、 という話題で魔女友と盛り上がった。 人は他者に映し出される自分の一部を見るものだが、 誰かがあなたの本質に触れて言葉にしていることもある。 そうして投げかけられたことが、自分のマインドと心の望みの一致をみたものだったら、 けっこう嬉しいねというところにおさまった。 自分がどんな存在なのか、どんな存在で居たいと心が望んでいるのか知っていて、 そういう自分として永遠の瞬間を呼吸して生きているって すごい幸せだと思う。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	「あなたって、こういうセンスあるよね」とか<br />
	「あなたって、こういうことできそうだよね」みたいな言葉を<br />
	悪意無く人から投げかけられたとき、<br />
	自分の意識に浮上していることと一致していない場合があるよね、<br />
	という話題で魔女友と盛り上がった。</p>
<p>
	人は他者に映し出される自分の一部を見るものだが、<br />
	誰かがあなたの本質に触れて言葉にしていることもある。</p>
<p>
	そうして投げかけられたことが、自分のマインドと心の望みの一致をみたものだったら、<br />
	けっこう嬉しいねというところにおさまった。</p>
<p>
	自分がどんな存在なのか、どんな存在で居たいと心が望んでいるのか知っていて、<br />
	そういう自分として永遠の瞬間を呼吸して生きているって<br />
	すごい幸せだと思う。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マルディック・マルディグラ - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-584.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1002</id>

    <published>2012-01-12T17:32:17Z</published>
    <updated>2012-01-12T17:47:33Z</updated>

    <summary> 数年前、チャネルしているとき初めて耳にした。 マルディック・マルディグラ。 それがもう無くなってしまった星の名だったということは後で知った。 どこか切ない感覚がよぎったのは、その星の意識なのかな・・・？ あのとき沢山の日本の神様たちがメッセージを伝えにきてくれたっけ。 レコーディングを途中までしながらも、何かがシックリこなくて仕上がっていない。 久々に聴いてみようと流したら、あっという間に異次元に吸い込まれていた。 あまりにも体感が大きすぎて、ちょっと言葉にできないが、 宇宙音的なものが、なんかいいかんじだ。 ま、材料はあるんだし、時を得てどうにかなるんじゃないかな。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	数年前、チャネルしているとき初めて耳にした。<br />
	マルディック・マルディグラ。<br />
	それがもう無くなってしまった星の名だったということは後で知った。<br />
	どこか切ない感覚がよぎったのは、その星の意識なのかな・・・？</p>
<p>
	あのとき沢山の日本の神様たちがメッセージを伝えにきてくれたっけ。</p>
<p>
	レコーディングを途中までしながらも、何かがシックリこなくて仕上がっていない。<br />
	久々に聴いてみようと流したら、あっという間に異次元に吸い込まれていた。<br />
	あまりにも体感が大きすぎて、ちょっと言葉にできないが、<br />
	宇宙音的なものが、なんかいいかんじだ。</p>
<p>
	ま、材料はあるんだし、時を得てどうにかなるんじゃないかな。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ひとりSM - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/sm.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1001</id>

    <published>2012-01-10T14:32:58Z</published>
    <updated>2012-01-10T17:53:45Z</updated>

    <summary> 自分が「こうしたい」と望んでいる一方で「自分には無理だ」と信じる気持。 この対極に向かうベクトルを同時に放つ行為を、私は「ひとりSM」と呼んでいる。 アクセルとブレーキを同時に踏むとか、 右手は好きだけど左手は嫌いとか、 豊満な肉体は好きだけれど性格は嫌いとか、 一人で綱引きするとか、 ほかにも色んな表現をしてきていますが、言いたいことは同じ。 某ゲリー・ボーネル用語にすると「葛藤」って言葉になるでしょうか。 人間体験をしていると、コインの表と裏を同時に見ようとしちゃう。 「それは、鏡を使えば簡単にできるよね」と、アーサー王の物語に登場する マーリンが私の意識の中に入り込んで来た。 ホントだ。そうだよね。 鏡の法則・・・、もう！マーリンの一言は、いつだってピンポイントで、 散乱させて楽しもうとしている思考を瞬時にストップさせる。 で、おひとりさまでSMをなさっている方に、そのことを告げた数週間後 「もう参っちゃいましたよぉ。寝ながらひとりSMしちゃってて」 と、夢の中で自分がやっていたことを観察していた話しをしてくれた。 そのときは本気で嫌がっていた様子がおかしくて大笑いしたけれど、 自分がしていることを無意識で気づかないままではなくなっているってコトで、 自己観察が出来ているってコトなんですよね。 気持ちいいか悪いかは別として、その状態は意識的で居ようとするときの ちょっとした憤り。 無意識に暮らしていた人が、意識的になっていくプロセスに於いては ほとんど漏れなく経験するのだと思います。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	自分が「こうしたい」と望んでいる一方で「自分には無理だ」と信じる気持。<br />
	この対極に向かうベクトルを同時に放つ行為を、私は「ひとりSM」と呼んでいる。<br />
	アクセルとブレーキを同時に踏むとか、<br />
	右手は好きだけど左手は嫌いとか、<br />
	豊満な肉体は好きだけれど性格は嫌いとか、<br />
	一人で綱引きするとか、<br />
	ほかにも色んな表現をしてきていますが、言いたいことは同じ。<br />
	<br />
	某ゲリー・ボーネル用語にすると「葛藤」って言葉になるでしょうか。</p>
<p>
	人間体験をしていると、コインの表と裏を同時に見ようとしちゃう。<br />
	「それは、鏡を使えば簡単にできるよね」と、アーサー王の物語に登場する<br />
	マーリンが私の意識の中に入り込んで来た。</p>
<p>
	ホントだ。そうだよね。<br />
	鏡の法則・・・、もう！マーリンの一言は、いつだってピンポイントで、<br />
	散乱させて楽しもうとしている思考を瞬時にストップさせる。</p>
<p>
	で、おひとりさまでSMをなさっている方に、そのことを告げた数週間後<br />
	「もう参っちゃいましたよぉ。寝ながらひとりSMしちゃってて」<br />
	と、夢の中で自分がやっていたことを観察していた話しをしてくれた。<br />
	そのときは本気で嫌がっていた様子がおかしくて大笑いしたけれど、<br />
	自分がしていることを無意識で気づかないままではなくなっているってコトで、<br />
	自己観察が出来ているってコトなんですよね。<br />
	気持ちいいか悪いかは別として、その状態は意識的で居ようとするときの<br />
	ちょっとした憤り。</p>
<p>
	無意識に暮らしていた人が、意識的になっていくプロセスに於いては<br />
	ほとんど漏れなく経験するのだと思います。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>身体意識のグループマスター？ - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-583.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1000</id>

    <published>2012-01-09T09:09:39Z</published>
    <updated>2012-01-09T09:23:15Z</updated>

    <summary> 昨日、魔女友とチャネリング大会をしたとき、 私はフルトランスで行ったのだけど、そのとき、 身体意識のグループを守護しているという存在と繋がったみたいだった。 身体意識のグループマスターというのがいるらしい。 そのグループの特徴などについて詳しく話していたという。 録音した内容をまだ聞いていないから、私はそのことを知らない。 私がクライエントサイドのときは、魔女友がSALOMONと繋がった。 彼だとすぐに解ったが、スンナリ名乗ってはくれなかった。 それどころか、「誰かね？」 なんっつって、私に名乗らせる。それもシツコク魂の名を。 一方彼は昔から私をよく知っていると言うだけ。 そこで、彼と私が異次元で集う場所のディティールをいくつか挙げた、 で、彼はとうとう名乗った。 久しぶりに自分以外の人を通してSALOMONと会話した。 なんと表現していいかわからないけど、嬉しかった。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Learning" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	昨日、魔女友とチャネリング大会をしたとき、<br />
	私はフルトランスで行ったのだけど、そのとき、<br />
	身体意識のグループを守護しているという存在と繋がったみたいだった。</p>
<p>
	身体意識のグループマスターというのがいるらしい。</p>
<p>
	そのグループの特徴などについて詳しく話していたという。<br />
	録音した内容をまだ聞いていないから、私はそのことを知らない。</p>
<p>
	私がクライエントサイドのときは、魔女友がSALOMONと繋がった。<br />
	彼だとすぐに解ったが、スンナリ名乗ってはくれなかった。<br />
	それどころか、「誰かね？」<br />
	なんっつって、私に名乗らせる。それもシツコク魂の名を。</p>
<p>
	一方彼は昔から私をよく知っていると言うだけ。<br />
	そこで、彼と私が異次元で集う場所のディティールをいくつか挙げた、<br />
	で、彼はとうとう名乗った。</p>
<p>
	久しぶりに自分以外の人を通してSALOMONと会話した。<br />
	なんと表現していいかわからないけど、嬉しかった。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>恐るべし身体意識 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-582.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.999</id>

    <published>2012-01-07T15:10:28Z</published>
    <updated>2012-01-08T09:08:47Z</updated>

    <summary> 先日、我が家の中学生にそうとう笑わされた。 夕飯のあと、「もうお腹いっぱい。でもデザート食べる？」という言葉に振り返ると、 リビングのソファーに突っ伏して正座しているではないか 思春期真っただ中で、冬休みの後半で、塾も始まって、お腹いっぱいで、部屋は暖かく、 睡魔が襲う中でもデザートのことを口にしている。 身体意識の衝動に打ち勝つことのできない状態をここまであけすけにしめされると、 言葉を失うね。 どんだけストレートなんだ！！ その様子が愉快で痛快で、笑い転げてしまった。 いやいや、中学生よ、食後の運動を提供してくれて感謝する。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	先日、我が家の中学生にそうとう笑わされた。<br />
	夕飯のあと、「もうお腹いっぱい。でもデザート食べる？」という言葉に振り返ると、<br />
	リビングのソファーに突っ伏して正座しているではないか<img alt="surprise" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/omg_smile.gif" title="surprise" width="20" /></p>
<p>
	思春期真っただ中で、冬休みの後半で、塾も始まって、お腹いっぱいで、部屋は暖かく、<br />
	睡魔が襲う中でもデザートのことを口にしている。<br />
	身体意識の衝動に打ち勝つことのできない状態をここまであけすけにしめされると、<br />
	言葉を失うね。</p>
<p>
	どんだけストレートなんだ！！<br />
	その様子が愉快で痛快で、笑い転げてしまった。<br />
	いやいや、中学生よ、食後の運動を提供してくれて感謝する。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>体験した感情の残像 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-581.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.998</id>

    <published>2012-01-07T13:58:22Z</published>
    <updated>2012-01-07T15:02:22Z</updated>

    <summary> かつて体験した感情の残像について、魔女友と語り合った。 人が経験する感情は、風のようにいつでも通り抜けて行くものなのだけど、 感情を体験した個人のフィルタが、素通りさせることなくしがみついてしまうと、 そのエネルギーは、身体意識に属する感情帯というエリアに停滞する。 誘拐して幽閉するようなかんじ。 で、自分で留めておきながら、しがみついているという事実を認めたくないので、 知らんぷりを決め込み、身体がサイン（痛みを伴う）を送っても、 居心地をよくするための対処はするが、根本に目を向けない。 そのことに気づくような現象が起きても、誰か（何か）のせいにするから、 やっぱりしがみついている事実に気づくチャンスを自ら奪う。 その仕組みを知っていても、「この人は凄い！！」とかって、こだわっている対象者に 対して経験した感情については、別枠を設けちゃったりして、ちゃっかり幽閉を継続する。 もう終わっているのに、過ぎたことなのに、自分の「こうであってほしい」という期待が 牛さんのように反芻させて、かつての感情を再体験させる。 私たちは、お互いが設けたVIPルームに幽閉している特定の相手に対する感情を 告白し合って大爆笑した。 お陰でまた、ワインのボトルが空になった...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Law" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	かつて体験した感情の残像について、魔女友と語り合った。<br />
	人が経験する感情は、風のようにいつでも通り抜けて行くものなのだけど、<br />
	感情を体験した個人のフィルタが、素通りさせることなくしがみついてしまうと、<br />
	そのエネルギーは、身体意識に属する感情帯というエリアに停滞する。</p>
<p>
	誘拐して幽閉するようなかんじ。</p>
<p>
	で、自分で留めておきながら、しがみついているという事実を認めたくないので、<br />
	知らんぷりを決め込み、身体がサイン（痛みを伴う）を送っても、<br />
	居心地をよくするための対処はするが、根本に目を向けない。<br />
	そのことに気づくような現象が起きても、誰か（何か）のせいにするから、<br />
	やっぱりしがみついている事実に気づくチャンスを自ら奪う。</p>
<p>
	その仕組みを知っていても、「この人は凄い！！」とかって、こだわっている対象者に<br />
	対して経験した感情については、別枠を設けちゃったりして、ちゃっかり幽閉を継続する。</p>
<p>
	もう終わっているのに、過ぎたことなのに、自分の「こうであってほしい」という期待が<br />
	牛さんのように反芻させて、かつての感情を再体験させる。</p>
<p>
	私たちは、お互いが設けたVIPルームに幽閉している特定の相手に対する感情を<br />
	告白し合って大爆笑した。<br />
	お陰でまた、ワインのボトルが空になった<img alt="cool" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/shades_smile.gif" title="cool" width="20" /></p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年の特徴・・・仲間 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/2012-2.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.997</id>

    <published>2012-01-05T06:28:15Z</published>
    <updated>2012-01-05T06:37:29Z</updated>

    <summary> 数年前からゲリーがいろんなシーンで口にしていた。 「これからは、同じような考えをもった人で、小さなコミュニティーができる」と。 まあ、そうだろうなぁとは思って聞いていたけれど、 昨年夏から実感を伴った確信に変わってきた。 で、皆さんのリーディングを通してアカシャの情報に繋がってみると、 やっぱそうなのねって確認しちゃう。 MUSEの仲間ともそんな感覚を持ち合っているようなことを感じた。 ただ、楽しいから一緒に時間を過ごすというのではない。 寂しさや恐れから目を背けるために参加しているわけじゃない。 各自、自分がそう在りたいからそうしている、みたいなかんじかな。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	数年前からゲリーがいろんなシーンで口にしていた。<br />
	「これからは、同じような考えをもった人で、小さなコミュニティーができる」と。</p>
<p>
	まあ、そうだろうなぁとは思って聞いていたけれど、<br />
	昨年夏から実感を伴った確信に変わってきた。<br />
	で、皆さんのリーディングを通してアカシャの情報に繋がってみると、<br />
	やっぱそうなのねって確認しちゃう。</p>
<p>
	MUSEの仲間ともそんな感覚を持ち合っているようなことを感じた。<br />
	ただ、楽しいから一緒に時間を過ごすというのではない。<br />
	寂しさや恐れから目を背けるために参加しているわけじゃない。<br />
	各自、自分がそう在りたいからそうしている、みたいなかんじかな。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/2012-1.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.995</id>

    <published>2012-01-04T12:03:45Z</published>
    <updated>2012-01-04T12:04:16Z</updated>

    <summary> 昨年末から、とっても沢山の方の年間リーディングをさせて頂いていて思う。 今年は前半と後半の空気感がガラリと変わっているのではないかと。 どの人もどの人もなんだかそういう流れで、正直戸惑った。 ま、そのうちわかるだろうと追及しないでいるのだが。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	昨年末から、とっても沢山の方の年間リーディングをさせて頂いていて思う。<br />
	今年は前半と後半の空気感がガラリと変わっているのではないかと。<br />
	どの人もどの人もなんだかそういう流れで、正直戸惑った。<br />
	ま、そのうちわかるだろうと追及しないでいるのだが。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray-m/2012/01/#000994" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray-m//11.994</id>

    <published>2012-01-04T11:57:57Z</published>
    <updated>2012-01-04T12:01:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 昨年末から、とっても沢山の方の年間リーディングをさせて頂いていて思う。 今年は前半と後半の空気感がガラリと変わっているのではないかと。 どの人もどの人もなんだかそういう流れで、正直戸惑った。 ま、そのうちわかるだろうと追及しないでいるのだが。 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-us" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray-m/">
        <![CDATA[<p>
	昨年末から、とっても沢山の方の年間リーディングをさせて頂いていて思う。<br />
	今年は前半と後半の空気感がガラリと変わっているのではないかと。<br />
	どの人もどの人もなんだかそういう流れで、正直戸惑った。<br />
	ま、そのうちわかるだろうと追及しないでいるのだが。<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>富士山 - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/01/post-580.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.996</id>

    <published>2012-01-02T13:19:32Z</published>
    <updated>2012-01-04T13:28:10Z</updated>

    <summary> 我が家のリビングから、富士山が見える。 手前の家の屋根の向う側、 無粋な電線が何本も間を隔ててはいるんだけどね。 頂の辺りだけなのにすごい存在感。 冬場雪が積もった姿も雪帽子の無い夏場の姿も 朝、拝めるというだけでなんだか有り難い。 こんな風に感じるのは日本人だからなんだろうなぁ。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2012/01/20120101Fuji-97.html" onclick="window.open('http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2012/01/20120101Fuji-97.html','popup','width=1631,height=2176,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20120101Fuji.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2012/01/20120101Fuji-thumb-200x266-97.jpg" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt; width: 160px; height: 213px;" /></a>我が家のリビングから、富士山が見える。<br />
	手前の家の屋根の向う側、<br />
	無粋な電線が何本も間を隔ててはいるんだけどね。<br />
	頂の辺りだけなのにすごい存在感。</p>
<p>
	冬場雪が積もった姿も雪帽子の無い夏場の姿も<br />
	朝、拝めるというだけでなんだか有り難い。<br />
	こんな風に感じるのは日本人だからなんだろうなぁ。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>今年を祝う - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2011/12/post-579.html" />
    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2011:/ray//6.993</id>

    <published>2011-12-26T19:34:35Z</published>
    <updated>2011-12-27T05:17:29Z</updated>

    <summary> 今年の冬は例年より寒いような気がする。 これまで床暖房だけで十分温かく過ごせたのに、今年はそうはいかない。 そんな冬の、しかもクリスマス寒波でひと際冷え込むぞ！ ってときに、私と魔女友は、 吹きさらしの公園でシャンパンを飲んでいた。 冬枯れの木々と澄んだ空。北風に負けない重装備で、 この日のために冷やしてあったＣＡＶＡのシャンパンのコルクを抜き、身を縮める寒さなのに 手袋を忘れたという友と片方ずつ分け合って祝った。 今年起きたすべて、起きなかったすべてに乾杯！ 劇的に人生の景色を変化させた私たちは、アホの極みの中でシャンパンのみならず、 彼女が持ってきた赤ワインにまで手を出してしまった・・・ 多分多くの人はしないであろうこんなトンチキな行動を、私たちは愛おしく思っているから、 きっとまた、するだろう。 「アンタたち、もうワタシたちを見飽きただろうし、話しも聞き飽きただろうけど」 とかって、静かにそこに立っている木々に話しかけ、飽きもせず、懲りもせず、 暑かろーが、寒かろーが、私たちは祝うだろう。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
        <uri>http://www.channelaso.co.jp/ray/</uri>
    </author>
    
        <category term="Friends" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2011/12/20121223IWAI-94.html" onclick="window.open('http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2011/12/20121223IWAI-94.html','popup','width=480,height=590,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20121223IWAI.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.channelaso.co.jp/ray/assets_c/2011/12/20121223IWAI-thumb-200x245-94.jpg" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt; width: 170px; height: 205px;" /></a>今年の冬は例年より寒いような気がする。<br />
	これまで床暖房だけで十分温かく過ごせたのに、今年はそうはいかない。<br />
	そんな冬の、しかもクリスマス寒波でひと際冷え込むぞ！<br />
	ってときに、私と魔女友は、<br />
	吹きさらしの公園でシャンパンを飲んでいた。</p>
<p>
	冬枯れの木々と澄んだ空。北風に負けない重装備で、<br />
	この日のために冷やしてあったＣＡＶＡのシャンパンのコルクを抜き、身を縮める寒さなのに<br />
	手袋を忘れたという友と片方ずつ分け合って祝った。</p>
<p>
	今年起きたすべて、起きなかったすべてに乾杯！</p>
<p>
	劇的に人生の景色を変化させた私たちは、アホの極みの中でシャンパンのみならず、<br />
	彼女が持ってきた赤ワインにまで手を出してしまった・・・<img alt="cool" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/shades_smile.gif" title="cool" width="20" /></p>
<p>
	多分多くの人はしないであろうこんなトンチキな行動を、私たちは愛おしく思っているから、<br />
	きっとまた、するだろう。<br />
	「アンタたち、もうワタシたちを見飽きただろうし、話しも聞き飽きただろうけど」<br />
	とかって、静かにそこに立っている木々に話しかけ、飽きもせず、懲りもせず、<br />
	暑かろーが、寒かろーが、私たちは祝うだろう。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

