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    <title>Channel Aso Inc.</title>
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    <updated>2012-05-18T04:19:35Z</updated>
    <subtitle>チャンネルあそう</subtitle>
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    <title>7月21日、22日チャネリング・ワークショップ - Lecture & Workshop</title>
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    <published>2012-05-18T04:16:33Z</published>
    <updated>2012-05-18T04:19:35Z</updated>

    <summary> ゲリー・ボーネルのKnowingを学んだ仲間とプランしたチャネリング・ワークショップを 石川県で実施します。 詳細はのちほど。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <![CDATA[<p>
	ゲリー・ボーネルのKnowingを学んだ仲間とプランしたチャネリング・ワークショップを<br />
	石川県で実施します。</p>
<p>
	詳細はのちほど。</p>
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    <title>セッションメニュー改定します - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-16T19:13:07Z</published>
    <updated>2012-05-16T19:24:28Z</updated>

    <summary> 生きてきた時間のほとんどを費やし、生命の神秘を追求し続ける中で 東洋、西洋、そして時空までも超えた数多くの メソッド、技法、リチュアル（儀式）、秘儀などを修得してきました。 その結果メニューが多くなってしまい、煩雑でわかりにくくなっています。 今の時代に合ったメニューに改定する作業を進めておりますので、 現在のメニューの一部の受付を2012年5月30日（水）までで終了致します。 わかりやすく、出逢う方全ての直接の利益となるメニューにしますね。...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	生きてきた時間のほとんどを費やし、生命の神秘を追求し続ける中で<br />
	東洋、西洋、そして時空までも超えた数多くの<br />
	メソッド、技法、リチュアル（儀式）、秘儀などを修得してきました。</p>
<p>
	その結果メニューが多くなってしまい、煩雑でわかりにくくなっています。<br />
	今の時代に合ったメニューに改定する作業を進めておりますので、<br />
	現在のメニューの一部の受付を<span style="color:#ff0000;"><strong>2012年5月30日（水）</strong></span>までで終了致します。</p>
<p>
	わかりやすく、出逢う方全ての直接の利益となるメニューにしますね。</p>
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    <title>四の五の言っても何も始まらない - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-11T13:48:28Z</published>
    <updated>2012-05-12T08:02:53Z</updated>

    <summary> お金が欲しいなら、できる限りのことをして好きなだけ稼いだらいい。 パートナーが欲しいなら、そのまんまの気持ちを全身から放射したらいい。 「本当は＊＊＊なんだけどね」と、私たちは、一体どれだけ自分にイイワケしているだろう。 できない理由という名のイイワケを選択する代わりに、 「こうしよう！」とか「こうする！」と決断してとことんやってみてもいいのではないだろうか。 そこに向かったのに、欲しい結果が得られなかったとしたら・・・・？ そんな恐れが、心からの望みに膜を張ってしまい、時と共に何度もソレを繰り返し、 私たちの心からの望みは、マユの中にひっそりと隠されたままになっている。 「出来ないのは、着手しないからだ」 龍神は、全てをそぎ落としたようなシンプルな言葉で話す。 何度聴いても心に響き、「だよね」と思う。...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	お金が欲しいなら、できる限りのことをして好きなだけ稼いだらいい。<br />
	パートナーが欲しいなら、そのまんまの気持ちを全身から放射したらいい。</p>
<p>
	「本当は＊＊＊なんだけどね」と、私たちは、一体どれだけ自分にイイワケしているだろう。<br />
	できない理由という名のイイワケを選択する代わりに、<br />
	「こうしよう！」とか「こうする！」と決断してとことんやってみてもいいのではないだろうか。</p>
<p>
	そこに向かったのに、欲しい結果が得られなかったとしたら・・・・？<br />
	そんな恐れが、心からの望みに膜を張ってしまい、時と共に何度もソレを繰り返し、<br />
	私たちの心からの望みは、マユの中にひっそりと隠されたままになっている。</p>
<p>
	<span style="font-size:14px;"><strong>「出来ないのは、着手しないからだ」</strong></span></p>
<p>
	龍神は、全てをそぎ落としたようなシンプルな言葉で話す。<br />
	何度聴いても心に響き、「だよね」と思う。</p>
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    <title>5月26日(土)27日(日)2Daysワークショップ：パーソナル・ガイドと繋がる - Lecture & Workshop</title>
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    <published>2012-05-11T03:37:13Z</published>
    <updated>2012-05-16T17:41:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[ チャネリング・ワークショップをプランするプロセスで、１Stステップとして このワークショップを企画しました。 なんだか解らないけど「何かが変わってきている」と感じている人は 今の時代少なくないと思います。実際私たちは、変わろうとしています。 でもどう変わればいいのか解らない、 何をすればいいのか解らないという疑問や恐れや憤りを感じている人が 多いようです。 正しいことをするのではなく、自分の真の望みを行動するという選択をする。 そんな純粋でシンプルな選択と行動御が今後あなたの人生に求められることでしょう。 それは、これまでとは違った選択かもしれません。 でもあなたは一人ではありません。 肉体を持たない多くのサポーターがあなたのそばにいるのです。 それに気づいていないのは・・・誰でしょう？ あなたの人生をたった一人で生き抜く必要はありません。 パーソナル・ガイドを含めた多くの存在と交流しながら、手伝ってもらいながら あなたの生きたいように人生を創造していいのです。 あなたのサポーターたちとあなたとの違いは、肉体を持っているかそうでないか。 たったそれだけです。ガイドと繋がると、あなたの人生の視点が変わります。 これまで通り人生と格闘して生きるか、あるいは人生を創造しながら生きるか、 それはあなたの選択です。 &nbsp; テーマ：「パーソナル・ガイドと繋がる」 日 時：５月２６日（土）10時から17時 ＆ ２７日（日）１０時から１３時 参加費：２５，０００円 場 所：ChannelAso ワークルーム アクセス ※完全予約制 ５名限定 ◎お申込みはこちら 〆切：５月２１日（月）・・・定員になりましたので、受付を終了しました &nbsp;...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>
	チャネリング・ワークショップをプランするプロセスで、１Stステップとして<br />
	このワークショップを企画しました。<br />
	なんだか解らないけど「何かが変わってきている」と感じている人は<br />
	今の時代少なくないと思います。実際私たちは、変わろうとしています。</p>
<p>
	でもどう変わればいいのか解らない、<br />
	何をすればいいのか解らないという疑問や恐れや憤りを感じている人が<br />
	多いようです。</p>
<p>
	正しいことをするのではなく、自分の真の望みを行動するという選択をする。<br />
	そんな純粋でシンプルな選択と行動御が今後あなたの人生に求められることでしょう。<br />
	それは、これまでとは違った選択かもしれません。<br />
	でもあなたは一人ではありません。<br />
	肉体を持たない多くのサポーターがあなたのそばにいるのです。<br />
	それに気づいていないのは・・・誰でしょう？</p>
<p>
	あなたの人生をたった一人で生き抜く必要はありません。<br />
	パーソナル・ガイドを含めた多くの存在と交流しながら、手伝ってもらいながら<br />
	あなたの生きたいように人生を創造していいのです。</p>
<p>
	あなたのサポーターたちとあなたとの違いは、肉体を持っているかそうでないか。<br />
	たったそれだけです。ガイドと繋がると、あなたの人生の視点が変わります。<br />
	これまで通り人生と格闘して生きるか、あるいは人生を創造しながら生きるか、<br />
	それはあなたの選択です。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	テーマ：<span style="font-size:16px;"><strong>「パーソナル・ガイドと繋がる」</strong></span><br />
	日　時：５月２６日（土）10時から17時 　＆　２７日（日）１０時から１３時<br />
	参加費：２５，０００円<br />
	場　所：ChannelAso　ワークルーム　<a href="http://www.channelaso.co.jp/company/">アクセス</a><br />
	<strong>※完全予約制　５名限定</strong></p>
<p>
	◎お申込みは<a href="http://www.channelaso.co.jp/session/menu/reserve.html" onclick="window.open(this.href, '', 'resizable=yes,status=yes,location=yes,toolbar=yes,menubar=yes,fullscreen=yes,scrollbars=yes,dependent=no,width=700,height=900'); return false;">こちら</a><br />
	<strong><span style="color:#ff0000;">〆切：５月２１日（月）</span></strong>・・・<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 18px;"><strong>定員になりましたので、受付を終了しました</strong></span></span><br />
	&nbsp;</p>
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    <title>葛藤リリースはもう古い！ - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-11T01:11:57Z</published>
    <updated>2012-05-11T02:07:30Z</updated>

    <summary> 私に「Rayは大グソ真面目だ」と言う魔女友が、夕べ久々にやって来た。 率直に、正直に語り合うことのできる彼女と育んでいる関係性の中で、 私たちは葛藤を手玉に取ることを実践している どんなやり方なのか興味のある方は、自分もソレを実践するのだという決意をした上で お尋ねくださいまし。うひひひ。 目覚めるためには「葛藤をリリース（手放す）のだ！」と、 念仏のように口を開けは語っていたゲリーも、先月のレクチャーで 「昨年12月にシフトが起きた今、葛藤リリースは、もう古い」と明言している。 結果何が起きようと頓着せず、自分の中心をブレさせることなく、 自らアップデートしていることを示す。 彼のそういうところ、尊敬できます。...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>
	私に「Rayは大グソ真面目だ」と言う魔女友が、夕べ久々にやって来た。<br />
	率直に、正直に語り合うことのできる彼女と育んでいる関係性の中で、<br />
	私たちは葛藤を手玉に取ることを実践している<img alt="yes" height="20" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/smiley/images/thumbs_up.gif" title="yes" width="20" /></p>
<p>
	どんなやり方なのか興味のある方は、自分もソレを実践するのだという決意をした上で<br />
	お尋ねくださいまし。うひひひ。</p>
<p>
	目覚めるためには「葛藤をリリース（手放す）のだ！」と、<br />
	念仏のように口を開けは語っていたゲリーも、先月のレクチャーで<br />
	「昨年12月にシフトが起きた今、葛藤リリースは、もう古い」と明言している。</p>
<p>
	結果何が起きようと頓着せず、自分の中心をブレさせることなく、<br />
	自らアップデートしていることを示す。<br />
	彼のそういうところ、尊敬できます。</p>
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    <title>関係性について - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-10T15:30:22Z</published>
    <updated>2012-05-11T00:06:28Z</updated>

    <summary> 人は、自分を他者に投影して生きています。 だから自分の内側に無いものは見ることができませんし、経験もしません。 自分と自分自身との関係性が他者に、その人の環境に映し出されるのです。 その一部だったりもっと多くだったりしますけど。 その辺を突き詰めてゆくと・・・。 両親との関係性や成長過程での、家庭環境の中にあるし、 親が表現しているものを自分のものだと 踏襲しながら継承しているものもあります。 中には、新生児の頃の授乳の最中に母親の母乳を通じてダウンロードするかのように 母親から受け継ぐものがあったと気付いた人もいます。 父親から愛情表現を受けることなく、力と権力で押さえつけられて育った男性が 家庭を持っても愛し方を知らないというケースもあります。 どのケースも、本人が自分と自分自身の関係性の中に埋もれてしまっている 原初の葛藤というものに気づくことができないまま、他者や環境のせいにしていることが 多いようです。 でもそのどれも、誰のせいでもありません。 血液の歴史の中で連綿と受け継がれている「ナニか」を、生まれる前に ソレは自分が引き受ける！とコミットして生まれているんです。 反応しているのは、他ならぬ自分・・・・。 もう、ホントにめんどくさいです。 マジで嫌になることも・・・・・・。 それでも生まれてきたのだもの。すべての人に健全な関係性を築く権利があるのだから、 選択する自由を持っているのだから。目覚めるには、気づくしかありません。 朝ご飯食べたのに、「ご飯、ご飯」って、何度も言っているうちに、「ご飯」ということが 自分のアイデンティティだと誤認していることに気づくには、習慣を一つづつ改めるというのが スタンダードな取り組みです。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <![CDATA[<p>
	人は、自分を他者に投影して生きています。<br />
	だから自分の内側に無いものは見ることができませんし、経験もしません。<br />
	自分と自分自身との関係性が他者に、その人の環境に映し出されるのです。<br />
	その一部だったりもっと多くだったりしますけど。</p>
<p>
	その辺を突き詰めてゆくと・・・。<br />
	両親との関係性や成長過程での、家庭環境の中にあるし、<br />
	親が表現しているものを自分のものだと<br />
	踏襲しながら継承しているものもあります。<br />
	中には、新生児の頃の授乳の最中に母親の母乳を通じてダウンロードするかのように<br />
	母親から受け継ぐものがあったと気付いた人もいます。</p>
<p>
	父親から愛情表現を受けることなく、力と権力で押さえつけられて育った男性が<br />
	家庭を持っても愛し方を知らないというケースもあります。</p>
<p>
	どのケースも、本人が自分と自分自身の関係性の中に埋もれてしまっている<br />
	原初の葛藤というものに気づくことができないまま、他者や環境のせいにしていることが<br />
	多いようです。</p>
<p>
	でもそのどれも、<span style="font-size:16px;"><strong>誰のせいでもありません</strong></span>。<br />
	血液の歴史の中で連綿と受け継がれている「ナニか」を、生まれる前に<br />
	ソレは自分が引き受ける！とコミットして生まれているんです。<br />
	反応しているのは、他ならぬ自分・・・・。</p>
<p>
	もう、ホントにめんどくさいです。<br />
	マジで嫌になることも・・・・・・。<br />
	それでも生まれてきたのだもの。すべての人に健全な関係性を築く権利があるのだから、<br />
	選択する自由を持っているのだから。目覚めるには、気づくしかありません。</p>
<p>
	朝ご飯食べたのに、「ご飯、ご飯」って、何度も言っているうちに、「ご飯」ということが<br />
	自分のアイデンティティだと誤認していることに気づくには、習慣を一つづつ改めるというのが<br />
	スタンダードな取り組みです。</p>
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    <title>「貢献する」ということ - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-09T15:47:53Z</published>
    <updated>2012-05-12T08:09:19Z</updated>

    <summary> この世の中の資源に成りたいという動機を持つ私。 出逢う人は、地域や社会に貢献したいという志を持った人が多くなってきている。 その方法は様々だ。 貢献するからといって貧乏暮らしじゃなくても一向に構わない。 ガッツリ設けていいのです。 「貢献する」とは、自分にとってどういうことなのか、考えてみるといいかもしれませんね。...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	この世の中の資源に成りたいという動機を持つ私。<br />
	出逢う人は、地域や社会に貢献したいという志を持った人が多くなってきている。<br />
	その方法は様々だ。<br />
	貢献するからといって貧乏暮らしじゃなくても一向に構わない。<br />
	ガッツリ設けていいのです。</p>
<p>
	「貢献する」とは、自分にとってどういうことなのか、考えてみるといいかもしれませんね。</p>
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    <title>6月のマンスリー・レクチャー - Lecture & Workshop</title>
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    <published>2012-05-09T15:42:58Z</published>
    <updated>2012-05-11T13:42:22Z</updated>

    <summary> 現在企画中です。 チャクラバランスやサード・アイの活性化が最有力なのですが・・・。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <![CDATA[<p>
	現在企画中です。<br />
	チャクラバランスやサード・アイの活性化が最有力なのですが・・・。</p>
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    <title>パーソナル・ガイド - 用語解説</title>
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    <published>2012-05-08T13:51:55Z</published>
    <updated>2012-05-08T13:59:13Z</updated>

    <summary> その名の通りPersonal（個人的）なGuide（案内役）で、スピリチュアルなことを学ぶ人たちの間では簡略化＆総称して「ガイド」と言われることがあります。 個人的案内役、パーソナル・ガイドは、日本の文化の中にあてはめると「守護霊」とか「指導霊」ということもできるでしょう。 肉体の歴史の中でいうところの御先祖さまがその役割をすることもありますし、転生の関わりの中で約束するなど縁の深い存在が担うこともあります。...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	その名の通りPersonal（個人的）なGuide（案内役）で、スピリチュアルなことを学ぶ人たちの間では簡略化＆総称して「ガイド」と言われることがあります。<br />
	個人的案内役、パーソナル・ガイドは、日本の文化の中にあてはめると「守護霊」とか「指導霊」ということもできるでしょう。<br />
	肉体の歴史の中でいうところの御先祖さまがその役割をすることもありますし、転生の関わりの中で約束するなど縁の深い存在が担うこともあります。</p>
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    <title>これからの組織 - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-05T07:18:03Z</published>
    <updated>2012-05-12T08:20:24Z</updated>

    <summary> 世の中の変化は止まりませんね。 どんどん変わっているように感じます。 個人レベルのみならず、集団や組織だったものまで 時代に変化を求められているようです。 組織が対象となったとき、それはトップに立つ人の意図及び企業理念が 飾り物になっていては、そこに集まった人たちを活かすことはできません。 理念が呼吸するように、各自の仕事の中で活きていたら、どうなるでしょうね。 以前の時代のように「上を目指す」ということを望まない人が増えているようで、 その理由の多くは「責任を取りたくない」とか「なんか大変そう」というものだった。 ニュースか何かで観たとき、この報道を世の中はどう受け止めているんだろう？ そう思ったのを覚えています。 インターネットや携帯が普及してからの社会は、それ以前と違ってきている。 少なくとも、職業に対する夢を持ちにくくなってきたように思います。 今の、そしてこれからの組織は、そのトップに立つ方々の本気の度合いが 形になるんじゃないだろうか。...</summary>
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        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>
	世の中の変化は止まりませんね。<br />
	どんどん変わっているように感じます。<br />
	個人レベルのみならず、集団や組織だったものまで<br />
	時代に変化を求められているようです。</p>
<p>
	組織が対象となったとき、それはトップに立つ人の意図及び企業理念が<br />
	飾り物になっていては、そこに集まった人たちを活かすことはできません。<br />
	理念が呼吸するように、各自の仕事の中で活きていたら、どうなるでしょうね。</p>
<p>
	以前の時代のように「上を目指す」ということを望まない人が増えているようで、<br />
	その理由の多くは「責任を取りたくない」とか「なんか大変そう」というものだった。<br />
	ニュースか何かで観たとき、この報道を世の中はどう受け止めているんだろう？<br />
	そう思ったのを覚えています。</p>
<p>
	インターネットや携帯が普及してからの社会は、それ以前と違ってきている。<br />
	少なくとも、職業に対する夢を持ちにくくなってきたように思います。<br />
	今の、そしてこれからの組織は、そのトップに立つ方々の本気の度合いが<br />
	形になるんじゃないだろうか。</p>
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    <title>ヒプノ・ヴォイス - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-04T18:48:19Z</published>
    <updated>2012-05-04T19:07:56Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 先だって、声の周波数を計測する機会があった。 けっこう興味深いことが解って面白かった反面、日々発している声には 想像を越えた情報が詰まっているんだと思うと背筋がシャキッとした。 96年か97年にダイエットCDをリリースしたとき、レコーディングの最中に、 サブルームに居た技術者たちも催眠に誘導されてしまったということがあった。 そのときは既に、私の声が独特なヒプノ・ヴォイスだと聞いていたので、 若干認知はしていた。 ふーん、だからインタビューしたとき、アンナコトやコンナコトがあったんだなぁと、 そんな程度の理解だった。 しかし、脳波を研究しているある大学のチームに私の声データを提供したときは、 チンプンカンプンなお返事が返ってきた。 「コノヒトは脳波をコントロール出来ている」 米国催眠療法の父と言われるDr.クラズナーに師事したときも ヒプノの資質を備えた声だとのことだった。 それは言葉の通じない相手にも催眠療法を行えたことで、ちょっと理解できた。 今では、行う全てのセッションやアセスメントに用いている。 この声の探究にはこの先があって、けっこう難解なのだが、もう間もなくという気がする。 その声に出逢ったら、心が震えるような感動を体験するという確信も・・・。 はい、OPEN The SESAME！！ &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <category term="Daily" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>
	先だって、声の周波数を計測する機会があった。<br />
	けっこう興味深いことが解って面白かった反面、日々発している声には<br />
	想像を越えた情報が詰まっているんだと思うと背筋がシャキッとした。</p>
<p>
	96年か97年にダイエットCDをリリースしたとき、レコーディングの最中に、<br />
	サブルームに居た技術者たちも催眠に誘導されてしまったということがあった。<br />
	そのときは既に、私の声が独特なヒプノ・ヴォイスだと聞いていたので、<br />
	若干認知はしていた。<br />
	ふーん、だからインタビューしたとき、アンナコトやコンナコトがあったんだなぁと、<br />
	そんな程度の理解だった。</p>
<p>
	しかし、脳波を研究しているある大学のチームに私の声データを提供したときは、<br />
	チンプンカンプンなお返事が返ってきた。<br />
	「コノヒトは脳波をコントロール出来ている」</p>
<p>
	米国催眠療法の父と言われるDr.クラズナーに師事したときも<br />
	ヒプノの資質を備えた声だとのことだった。</p>
<p>
	それは言葉の通じない相手にも催眠療法を行えたことで、ちょっと理解できた。</p>
<p>
	今では、行う全てのセッションやアセスメントに用いている。<br />
	この声の探究にはこの先があって、けっこう難解なのだが、もう間もなくという気がする。<br />
	その声に出逢ったら、心が震えるような感動を体験するという確信も・・・。<br />
	はい、OPEN　The　SESAME！！<br />
	&nbsp;</p>
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    <title>母の誕生日 - Dragon's Breath</title>
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    <published>2012-05-01T02:05:13Z</published>
    <updated>2012-05-01T02:15:51Z</updated>

    <summary> 母の誕生日に、おめでとう！の電話をかけた。 お互いの近況を話していて、感じた。 彼女の元を離れてから30年経とうとしているのに、 まだ昔のように自分の信念をそれとなく押しつけながら 私をコントロールできると思っていることを。 否定せずただ黙って聴き、お祝いを述べるだけの会話となった。 母が自分の生きたいように生きることをとがめる権利は誰にも無い。 慣れ親しんだ切なさとしばし滞在する寂しさが私の内側を震えさせる。 目を背けず、その感覚を味わい、うちなる子どもと手を繋ぐ。 「この状況の中に、私は穏やかさや安らぎを選択することができる」と、 囁くように自分に語る。 ひとは聞きたいようにしか聞かないし、感じたいようにしか感じない。 かつてと同じように、反発して怒りをぶつける変わりに、 否定せず、反応して浮上する感情を観察しながら 別の選択をする権利ももっている。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <category term="Learning" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.channelaso.co.jp/ray/">
        <![CDATA[<p>
	母の誕生日に、おめでとう！の電話をかけた。<br />
	お互いの近況を話していて、感じた。<br />
	彼女の元を離れてから30年経とうとしているのに、<br />
	まだ昔のように自分の信念をそれとなく押しつけながら<br />
	私をコントロールできると思っていることを。</p>
<p>
	否定せずただ黙って聴き、お祝いを述べるだけの会話となった。<br />
	母が自分の生きたいように生きることをとがめる権利は誰にも無い。<br />
	慣れ親しんだ切なさとしばし滞在する寂しさが私の内側を震えさせる。</p>
<p>
	目を背けず、その感覚を味わい、うちなる子どもと手を繋ぐ。<br />
	「この状況の中に、私は穏やかさや安らぎを選択することができる」と、<br />
	囁くように自分に語る。</p>
<p>
	ひとは聞きたいようにしか聞かないし、感じたいようにしか感じない。<br />
	かつてと同じように、反発して怒りをぶつける変わりに、<br />
	否定せず、反応して浮上する感情を観察しながら<br />
	別の選択をする権利ももっている。</p>
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    <title>6月21日（木）夏至の儀式 - Lecture & Workshop</title>
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    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/session/events//10.1053</id>

    <published>2012-04-28T15:37:28Z</published>
    <updated>2012-05-18T03:55:41Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 私たちの住む地球は、今大きな変化の真っただ中に在ります。 生活も環境も社会も日々変化しているのは自然の流れなのです。 天球上において太陽の赤道面からの距離が最最大となる瞬間、またはそのときの太陽の位置を示す至点が年に2回。 それが夏至と冬至です。 至点は古代文明でも着目されることが多く、太陽系を含む宇宙のサイクルにおけるターニングポイントとなります。 2012年の夏至、この日に何が起きるというわけではありません。 大騒ぎしたり目くじら立てたりするのではなく、自然の変化が起こるのならその流れに身を委ね、少なくとも抵抗したり邪魔をすることなく、成るように成る、そう意図した儀式を行います。 因みに夏至の儀式が持つ本質は 光の世界に完全にアライン（整列）するとき。光の力が最も強くなるとき。 すなわち霊的成長にコミットするのに最適なポイントとなるとき。 これらの性質が最も高まる夏至の日に、何を意図するか、それは各自にお任せします。 少なくとも、それぞれの変容が最善の方法とタイミングで訪れることを促進することになるでしょう。 &nbsp; 6月21日（木）10時から12時 参加費：３，０００円 場 所：ChannelAso ワークルーム アクセス ※儀式は、屋外の魔法陣と屋内にて行います。 ※完全予約制 ６名限定 ◎お申込みはこちらから 〆切：6月10日（日）・・・定員になったので受付終了しました。...]]></summary>
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        <name>Ray</name>
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        <category term="Ritual" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>
	私たちの住む地球は、今大きな変化の真っただ中に在ります。<br />
	生活も環境も社会も日々変化しているのは自然の流れなのです。<br />
	天球上において太陽の赤道面からの距離が最最大となる瞬間、またはそのときの太陽の位置を示す至点が年に2回。<br />
	それが夏至と冬至です。<br />
	至点は古代文明でも着目されることが多く、太陽系を含む宇宙のサイクルにおけるターニングポイントとなります。</p>
<p>
	2012年の夏至、この日に何が起きるというわけではありません。<br />
	大騒ぎしたり目くじら立てたりするのではなく、自然の変化が起こるのならその流れに身を委ね、少なくとも抵抗したり邪魔をすることなく、成るように成る、そう意図した儀式を行います。</p>
<p>
	因みに夏至の儀式が持つ本質は<br />
	<strong>光の世界に完全にアライン（整列）するとき。光の力が最も強くなるとき。<br />
	すなわち霊的成長にコミットするのに最適なポイントとなるとき。</strong></p>
<p>
	これらの性質が最も高まる夏至の日に、何を意図するか、それは各自にお任せします。<br />
	少なくとも、それぞれの変容が最善の方法とタイミングで訪れることを促進することになるでしょう。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	6月21日（木）10時から12時<br />
	参加費：３，０００円<br />
	場　所：ChannelAso　ワークルーム　<a href="http://www.channelaso.co.jp/company/">アクセス</a><br />
	※儀式は、屋外の魔法陣と屋内にて行います。</p>
<p>
	<strong>※完全予約制　６名限定</strong></p>
<p>
	◎お申込みは<a href="http://www.channelaso.co.jp/session/menu/reserve.html" onclick="window.open(this.href, '', 'resizable=yes,status=yes,location=yes,toolbar=yes,menubar=yes,fullscreen=yes,scrollbars=yes,dependent=no,width=700,height=900'); return false;">こちら</a>から<br />
	<strong><span style="color:#ff0000;">〆切：6月10日（日）</span></strong>・・・<strong><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 18px;">定員になったので受付終了しました。</span></span></strong></p>
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    <title>覚醒へのステップ - Dragon's Breath</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.channelaso.co.jp/ray/2012/04/post-615.html" />
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    <published>2012-04-28T11:36:53Z</published>
    <updated>2012-04-28T13:05:53Z</updated>

    <summary> 先日、ゲリーのイブニングレクチャーに行ってきた。 覚醒への5つのステップがテーマ。 久々のゲリー節、どんだけぶりかのゲリーフィールドの味わい。 自己覚知を前提とした覚醒へのステップが、ゲリーによって5つにまとめられていた。 「ホントは１００くらいあるんだけど・・・」とかいいながら。 彼は「覚醒への明晰なヴィジョンがあれば、覚醒へと後押しされる」というが、 「覚醒のことばかり考えていたら覚醒できない」とも言う。 考えるのか考えないのか、どっちやねん！？ という声もあるだろう。 もしそのことを尋ねたら、どっちもじゃ！なんて返ってくるのではなかろーか。 ヴィジョンを持つことと考えることは、違うから。 そして、覚醒する瞬間は、覚醒の「か」の字も思考していないのだろうから。 古いシステムの思考をベースにどんだけ考えても矛盾していると感じるよだろうなぁ。 ところで彼は「覚醒すると無敵だ」と表現した。「でもけっこう寂しい」とも。 シンプルだけど簡単ではない 覚醒へのステップ。 選択するのは、各個人だ。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <![CDATA[<p>
	先日、ゲリーのイブニングレクチャーに行ってきた。<br />
	覚醒への5つのステップがテーマ。</p>
<p>
	久々のゲリー節、どんだけぶりかのゲリーフィールドの味わい。<br />
	自己覚知を前提とした覚醒へのステップが、ゲリーによって5つにまとめられていた。<br />
	「ホントは１００くらいあるんだけど・・・」とかいいながら。</p>
<p>
	彼は<strong>「覚醒への明晰なヴィジョンがあれば、覚醒へと後押しされる」</strong>というが、<br />
	「覚醒のことばかり考えていたら覚醒できない」とも言う。</p>
<p>
	考えるのか考えないのか、どっちやねん！？<br />
	という声もあるだろう。<br />
	もしそのことを尋ねたら、どっちもじゃ！なんて返ってくるのではなかろーか。</p>
<p>
	ヴィジョンを持つことと考えることは、違うから。<br />
	そして、覚醒する瞬間は、覚醒の「か」の字も思考していないのだろうから。<br />
	古いシステムの思考をベースにどんだけ考えても矛盾していると感じるよだろうなぁ。</p>
<p>
	ところで彼は「覚醒すると無敵だ」と表現した。「でもけっこう寂しい」とも。<br />
	<span style="font-size:16px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>シンプルだけど簡単ではない</strong></span></span><br />
	覚醒へのステップ。</p>
<p>
	選択するのは、各個人だ。</p>
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    <title>真面目ってナンダ？ - Dragon's Breath</title>
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    <id>tag:www.channelaso.co.jp,2012:/ray//6.1050</id>

    <published>2012-04-27T12:38:44Z</published>
    <updated>2012-04-27T12:55:03Z</updated>

    <summary> この前山手線に乗車中、一緒に食事をしながら交わした会話の続きで 友達がこう言った。 「Rayは大グソ真面目なんだよ。クソじゃない、大グソ」 「ちょーっと、アタシだけじゃないでしょ！」 「そう、アタシタチ」 彼女に睨みを利かせたあと、 私がもっている真面目であることの印象って・・・？と自問してみた。 ダサイ、そんな感覚が浮上してくる。 ふーん・・・、で、その元になっている衝動に手を突っ込んでみる。 母親に気に入られたかったという想いの残像に触れた。 第一子であること、長女であることは、家族の中での立ち位置の座標を示し、 そのポジションならではの諸々が課されて、それがいつしか常識化される。 なーんだ、ソレはアタシのオリジナルじゃないじゃない。 別に意味や理由も要らないし、一時期そういう環境の中で呼吸していたってだけだ。 今、自分の中の真面目という感覚を感じてみたら、そこには真摯さがあった。...</summary>
    <author>
        <name>Ray</name>
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        <![CDATA[<p>
	この前山手線に乗車中、一緒に食事をしながら交わした会話の続きで<br />
	友達がこう言った。<br />
	「Rayは大グソ真面目なんだよ。クソじゃない、大グソ<img _cke_saved_src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/happy01.gif" alt="happy01" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/happy01.gif" title="happy01" />」<br />
	「ちょーっと、アタシだけじゃないでしょ！」<br />
	「そう、アタシタチ<img _cke_saved_src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/happy02.gif" alt="happy02" src="http://www.channelaso.co.jp/mt/mt-static/plugins/CKEditor/ckeditor/plugins/mobilepictogram/images/happy02.gif" title="happy02" />」</p>
<p>
	彼女に睨みを利かせたあと、<br />
	私がもっている真面目であることの印象って・・・？と自問してみた。<br />
	ダサイ、そんな感覚が浮上してくる。<br />
	ふーん・・・、で、その元になっている衝動に手を突っ込んでみる。<br />
	母親に気に入られたかったという想いの残像に触れた。</p>
<p>
	第一子であること、長女であることは、家族の中での立ち位置の座標を示し、<br />
	そのポジションならではの諸々が課されて、それがいつしか常識化される。</p>
<p>
	なーんだ、ソレはアタシのオリジナルじゃないじゃない。<br />
	別に意味や理由も要らないし、一時期そういう環境の中で呼吸していたってだけだ。</p>
<p>
	今、自分の中の真面目という感覚を感じてみたら、そこには真摯さがあった。</p>
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